
【解決事例14-4】
外傷性頸部症候群(14級)が認定され、その妥当性を顧問医師に確認したうえで約330万円を獲得した事例
後遺障害等級
未認定
相談前

14級
解決
示談金
相談前
0円
解決
330万円
【事故の概要】

被害者Aさん
70代/個人事業主・主婦
車対車の事故
ご相談のきっかけ・依頼内容
症状固定前にご相談いただきました。
1

相談者
相談
アドバイス

弁護士
相談
症状固定前にご相談いただきました。
アドバイス
今後の流れについてご説明いたしました。
2

弁護士
被害者請求
14級認定

自賠責保険会社
被害者請求
症状固定後、自賠責保険に対して被害者請求を行いました。
14級認定
後遺障害等級14級が認定されました。
3

弁護士
相談
アドバイス

顧問医師
相談
14級は認定されたものの、念のため、上位等級獲得の可能性について顧問医師に相談しました。
アドバイス
14級の認定は妥当であるとの回答をいただきました。

顧問医師との連携
認定された後遺障害等級が妥当か否かの判断には医学的な知識・経験がです。
この点、すまいる法律事務所には顧問医師がいますので安心です。
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4

弁護士
示談交渉
示談

任意保険担当者
示談交渉
後遺障害等級14級を前提に、実際の損害額を算定し、任意保険会社を相手に示談交渉を開始しました。
示談
その結果、示談が成立し、自賠責保険からの支払額を含めて、最終的に、総額約330万円を受け取ることができました。

解決のポイント
弁護士の
一言
一言

認定された後遺障害等級が妥当か否かの判断には医学的な知識・経験がです。
この点、すまいる法律事務所には顧問医師がいますので安心です。